アンチエイジングは止められない!

老化を防ぐためにアンチエイジングに励むブログ

洗顔後に化粧水・乳液を塗る

ニキビがあらわれると潰してしまうことが多いです。しかし、跡が気になるから潰すな、というのがよく言われていることです。極力早く治すには、ニキビ専用の薬品が何より効果的だと思います。

潰したニキビ跡も治ります。洗顔後に化粧水・乳液を塗って、ニキビのところにだけ薬を使います。

敏感肌要の方のためのスキンケア化粧水には、余分な成分が入っていないシンプルなものを選ぶようにすることが大切です。界面活性剤などの成分が配合されていると、肌がピンと張り肌トラブルが起きやすくなります。そのために、ちょっと安い化粧水でも構わないので、肌に十分しみこませて、保湿をすることが大切です。透き通るような白い肌だっ立ときに比べ、加齢と共にシミが増えるのは、がっかりするものです。新陳代謝に優れた若い人立ちの肌を見ると、シミの「シ」の字も知らないような美しい肌で、メイク映えしているので嫉妬してしまいます。これからでも頑張って若い肌を維持して、なんとしてもシミの増加を阻止しようと思っています。シミになる原因といえば、UV対策の怠りや加齢によることが多いと聴くので、日焼け対策とアンチエイジングで肌の抗酸化を忘れないようにします。

私自身、ほっぺたの毛穴の開きが年齢といっしょにひどくなってきました。

正面から自分の顔を見ると、毛穴の開きが目たつようになってしまったのです。この毛穴をなんとかしたい、小さくなってくれたらと思い、日々のスキンケアをがんばっています。

洗顔の後は冷たい収斂化粧水を使って、パッティングを行なうようにしているのですが、ちょっとだけ引き締まってきたように思います。

最近の話です。肌のケアをしていた時にちょっとした発見がありました。個人的には大発見だったのですが、それは肌の質が柔らかければしわはできにくくなるのかもしれない、ということなのです。年々深まる目の周りのじわやほうれい線(医学用語では、鼻唇溝というそうです)がどうにかなったらいいのに、と思いつつある程度あきらめてもいたのですが、炭酸パックを試し初めてしばらく経ち、なんだか肌の柔軟性が上がったように感じてきた頃にはしわがあまり目立たなくなってきたように思います。

何が原因でこうなったのか、きちんと知っておきたいところですが、とにかく結果オーライというところでしょうか。とっても前の話ですが、私が20歳の頃、背中が大変な痒みで見てみると、無数の吹き出物が確認できたんです。すぐに皮膚科で見てもらいました。すると、病院側から、「この状態はニキビです。原因は栄養分の偏りなんですが、脂肪分の多いものばかり食べているんじゃないですか?」と診断されてしまいました。チョコがもっともニキビができやすいそうです。ファンケルから出ている無添加スキンケアは、コアなファンが多いファンケルのスキンケアのための商品です。無添加化粧品(人によって合う合わないの個人差がある商品です。食べ物以上に、誰かがいいといっていたからといって、自分にもいいとは限りません)の中で圧倒的な知名度を持っている化粧品(人によって合う合わないの個人差がある商品です。食べ物以上に、誰かがいいといっていたからといって、自分にもいいとは限りません)メーカーですね。

多くの人に幅広く長期間愛され使われつづけているということは、それほど品質が高いと言うこと以外ないでしょう。

ここ2、3年前から母親は顔にできてしまったシミに悩んでおりました。

そのシミのサイズは十円玉と同じようにらいのサイズが一つ、少し小さいものが何カ所か両頬に散乱していました。約1年前、母の美肌友達から「シミには発芽玄米が効果がある」と聴き、さっそく毎食にできる限り摂取してきました。シミは薄くなっているという結果があらわれています。お肌のケアのためなら、顔を洗うときにはおでこのキワなどの落ちにくい部分まで、すみずみまで洗い落とした方がいいでしょう。洗い流せたら、タオルを使い軽く乗せるように水気をぬぐいます。必ず、ゴシゴシと拭いたりするのはやめて頂戴ね。必ず、清潔で衛生的なタオルの使用が、大条件となります。顔を洗う場合、あまりごしごし洗うと乾燥肌には立ちどころに傷がつきますから、優しく洗顔して頂戴。加えて、化粧水は手にたっぷりと取り、温めるようにしてからお肌に用いましょう。体温に温度が近いと浸透力がさらに高まってしまい、より化粧水が肌に取り込まれやすくなります。